06/28/2008 お片づけのバイブル
05/06/2008 夫のお片づけに思う。
さてさて、私がせっせと片しているのを見ていて何か思うところがあったのでしょうか。おもむろに夫が自分のスペースを片し始めました。夫はリビングの約半分を占領しています。部屋がないからね〜仕方ないのですがね〜。
05/04/2008 ようやく達成!家電の取り説を片す。
娘が大学に行ってから、マンション住まいの我が家も部屋にひとつ余裕が出来ました。
彼女は自分の部屋をかなり片付けていったのですが、何よりも物を沢山処分して出てくれたことはありがたかったです。受験期って部屋を片す時間も気持ちの余裕もない。よって、娘の部屋はもう・・・汚部屋三昧・・・。受験期間中は何一つ捨てられなかったのに、終ってからはツキものが落ちたように日々捨てまくりでした。
彼女は自分の部屋をかなり片付けていったのですが、何よりも物を沢山処分して出てくれたことはありがたかったです。受験期って部屋を片す時間も気持ちの余裕もない。よって、娘の部屋はもう・・・汚部屋三昧・・・。受験期間中は何一つ捨てられなかったのに、終ってからはツキものが落ちたように日々捨てまくりでした。
03/04/2008 3月の10大ニュース
弥生三月、巣立ちゆく月です。
1日には娘の卒業式がありました。長崎の県立高校は1日が卒業式なんです。今年は土曜日でしたからどうなるかなと思っていたら、火曜日に代休を取っての挙行となりました。ウチは珍しく半休だった夫を引き連れての参加です。
夫は仕事柄休みがほとんどないので、こういった子供達の行事に参加することはまずありません。今回はラッキーでした。二人で保護者席に座っていると、入場してきた娘が目ざとく見つけてご機嫌で手を降ってくれました。
幼稚園の卒園から始まって小学校、中学校と卒業はあったのですが、特に高校は社会との境界線、ようやくここまで育て上げたという充実感があります。卒業証書授与では一人ずつ名前を呼ばれるのですが、娘の名前が呼ばれるとこちらまで緊張しましたよ!
子供達の高校では今、第1体育館がアスベストがらみで工事中なので、第2体育館での式となりました。狭いので1年生は出席できません。…そう、息子は火曜日に代休を貰ったにも関わらず、またしても休日でした。ラッキー!とばかり爆睡していました。1年生でも芸術科目で音楽を専攻している子達は、式中の歌「大地讃頌.」「蛍の光」「校歌」を歌うために登校だそうです。ちなみに息子は習字選択なので、用無しなんですって。
1日には娘の卒業式がありました。長崎の県立高校は1日が卒業式なんです。今年は土曜日でしたからどうなるかなと思っていたら、火曜日に代休を取っての挙行となりました。ウチは珍しく半休だった夫を引き連れての参加です。
夫は仕事柄休みがほとんどないので、こういった子供達の行事に参加することはまずありません。今回はラッキーでした。二人で保護者席に座っていると、入場してきた娘が目ざとく見つけてご機嫌で手を降ってくれました。
幼稚園の卒園から始まって小学校、中学校と卒業はあったのですが、特に高校は社会との境界線、ようやくここまで育て上げたという充実感があります。卒業証書授与では一人ずつ名前を呼ばれるのですが、娘の名前が呼ばれるとこちらまで緊張しましたよ!
子供達の高校では今、第1体育館がアスベストがらみで工事中なので、第2体育館での式となりました。狭いので1年生は出席できません。…そう、息子は火曜日に代休を貰ったにも関わらず、またしても休日でした。ラッキー!とばかり爆睡していました。1年生でも芸術科目で音楽を専攻している子達は、式中の歌「大地讃頌.」「蛍の光」「校歌」を歌うために登校だそうです。ちなみに息子は習字選択なので、用無しなんですって。
03/02/2008 2月の反省会
北国の人達には笑われそうですが、長崎にしては寒い2月でした。
寒いと体も動かないのよね〜と言い訳をしつつ、あっという間に過ぎてしまった日々
今月の反省会です〜。
寒いと体も動かないのよね〜と言い訳をしつつ、あっという間に過ぎてしまった日々

今月の反省会です〜。
02/05/2008 2月の10大ニュース
さて、2月です。
1年で1番寒い月、如月ですが、実は「衣更着」(衣を更に重ねる寒さ)という字を当てはめる場合と、「生更ぎ」(草木が芽吹くのを待つ)というのと違った意味があるそうです。(古文の栗田先生、覚え間違いだったらごめんなさい!)
このところ暖冬ですし春になれば花粉が飛び回るので、春の訪れも昔ほどには歓迎されなくなったようですが、やはり春を待つこの厳しい季節はスタートのための特別な力を貯める時期というような気がします。
それ以上に冬が好きな私ですから、最後の寒い季節を楽しみたいと思います。
2月の10大ニュースだっ!今月を年度末のつもりであれもこれもお片づけだ!
1年で1番寒い月、如月ですが、実は「衣更着」(衣を更に重ねる寒さ)という字を当てはめる場合と、「生更ぎ」(草木が芽吹くのを待つ)というのと違った意味があるそうです。(古文の栗田先生、覚え間違いだったらごめんなさい!)
このところ暖冬ですし春になれば花粉が飛び回るので、春の訪れも昔ほどには歓迎されなくなったようですが、やはり春を待つこの厳しい季節はスタートのための特別な力を貯める時期というような気がします。
それ以上に冬が好きな私ですから、最後の寒い季節を楽しみたいと思います。
2月の10大ニュースだっ!今月を年度末のつもりであれもこれもお片づけだ!

